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KKP#5『TAKEOFF~ライト三兄弟~』(2007年再演版)

この作品が再演されると聞いたとき、正直、「しまった。」と思った。
なぜなら、どうせ2度とやらないだろうとたかをくくって、初演の時さんざんなダメ出しをしたあげく、自分でこの作品はこうなるべきだ、とシナリオのクライマックスシーンの書き直しまでしてしまったからだ。
これでは客観的な目で再演版を見ることは難しくなってしまう。
どうしても前回との比較、という視点で見てしまう上に、めんどうなことに俺は自分の書き直しこそがベストだと信じているからだ(あそこまでたどり着くには苦労したんだ!譲らないぞ!)。

と、いうわけで仕方がない。
書き手が偏った視点であるということをあらかじめごりょーしょー願う。


んで、そんな俺の感想は、舞台が終わった後、通路で後ろを歩いていた女の子と基本的に同意見だ。
「前とあまり変わってない。最後は良くなった。」

「最後」というのは、篠田の裏切りのシーンを指していると思われる。大きく変わったのは、このシーンだけだ。ここは前回最悪だったが、格段に良くなって、「並」のレベルに上がった。
全体的に初演よりも作品を絞り込んではいるが、それでも、押さえるべきときに押さえていないので、流れが悪く、とっちらかっている印象がある(図面のシーン直せってば)。
初演を見ない人はちゃんと話について行けたのだろうか。
まあ、ついて行けなくてもそれなりに笑えるからいいや、と思える作品ではあるが・・・。

ストーリー以外では、オレンヂが台詞負けしている感がある。
小林賢太郎の台詞回しは独特なので、どうしても、小林賢太郎が台詞をしゃべることを頭に置いてそれと比べてしまう。意味は同じでも言い方が別の台詞に変えた方がいいと思う。
久ヶ沢徹は大活躍。
織部というキャラは3人の中では最も気に入っているのだが、より深みが増していた。
「俺が誰かをゆるさないと、俺は誰かにゆるしてもらえないんだ。」
という言葉が出たのには驚いた。

作品を単体としてとらえれば「笑えたから、まあ、いーや」という程度。
カーテンコールでのクラッピングに、初見らしい隣のおばさんがびびっていた。

以下、小姑のようなダメ出し
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by k_penguin | 2007-10-27 16:39 | エンタ系2(ライブレビュー) | Trackback(1) | Comments(14)

『犯さん哉』

ケラ+古田新太の御意見無用デタラメ大笑いonPARCO劇場。
すごく不真面目で、無意味で、楽しかった。
大倉孝二は、頭の悪い兄ちゃんをやらせれば、日本一だと思う。
中越典子もがんばってバカなことをやっていた。
おしりとか、おしっことかで笑えない人、以外の人なら、楽しめるとおも。
おわり               


・・・なんか、「考えたやつが負け」って感じの舞台だから、あまりくどくど書きたくないんだけど、それじゃレビューにならないな。

ケラの場合は、意味が「無い」っていうより、意味を「殺す」って感じがする。
客が感情移入しかけた頃をいちいち丁寧に見計らってから、すぱーんと平手打ちして、めった刺し、という感じ。
確実に客を嫌がらせようと思って嫌がらせている。
でも、古田新太の子供っぽいバカがたっぷり入っていたせいか、ケラの作品によくある、あのしんどい重さはあまり感じなかった。

味わい的には、北野武の怪作『みんな~やってるか!』を思い出した。
深夜の頭のネジが2,3本飛んでいるときに見るとツボったりする類の笑い(『みんな~やってるか!』を見たときは、テレ東の深夜3時に放送するためにわざわざ作ったのかと思った)。
あの作品は、やりたい盛りの中学生男子の授業中の妄想世界を映像化したんだなって思ったんだけど、こっちの作品は、むかついてる中学生男子の授業中の妄想世界を映像化した感じ。

毎日がつまんなくてつまんなくて、で、腹が立って、でもだからって、したいことやっちゃいけないらしいってことは知っていて、でも何でやっちゃいけないのかとかいうめんどくせーこととかわかんなくって、で、ますます腹が立って、でもびびりだから思い切れるわけではなくって、んで、
みんな死ねばいーのに、と、授業中に、緑の梢を眺めてしみじみ思う。

そんな感じね。


一言で言えば、不治の中二病、かな。

大人なのに、難儀な人達やね。


追記
タイトルのせいで、エロトラバがやってくるYOヽ(`Д´)ノ
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by k_penguin | 2007-10-19 01:41 | エンタ系2(ライブレビュー) | Comments(0)

植草さん判決、とりあえずの雑感

植草・元教授に懲役4月の実刑判決 東京地裁

執行猶予がつかなかった場合、即日控訴すると思っていたのだが、「控訴した」との記事はない。
J-CASTと毎日が「控訴する方針」と述べているが、それがもし植草さんの
「どのような判決が下されようとも私は無実です。不当判決を容認することはできない。闘い抜く覚悟です」とのコメントから推測したものであるなら、控訴すると即断はできないと俺は思う。
植草さんの著書によると、控訴しないのも闘いのうちだそうだからね。

俺がこの裁判に期待しているのは、控訴より、上告で都迷惑防止条例の違憲の主張をやってくんないかということなのだが、上告するには、まず控訴だ。
控訴するのかな、しないのかな。
未決が60日算入とのことで、実質2ヶ月なら、控訴やめて服役しとこうかなー、とか思うほどやる気がないのなら、とっとと服役した方がいいと思うが。
せっかく著書で控訴しない言い訳の布石を打っといたんだし。
上訴すると刑が重くなる可能性がある(対抗上検察官も控訴すると思われるため)。

ま、この辺はもう植草さん次第、というより、支援者次第なんだろうな。
いろいろ大人のジジョーがあるんだろう。
キョーミないけど。

キョーミあるのは、都迷惑防止条例の違憲の主張は支援者のお気に召さないか、ということなんだけど。
・・・キョーミないんだろうなあ。

追記メモ
No.41 白片吟K氏 さんのコメント | 2007年10月21日 18:57 | CID 93289 

痴漢については、物証がきわめて少なく、その成否がほとんど被害者の供述にかかってしまうという特徴があるので、
他の否認事件に比べ、「冤罪ではないのか」という議論が起こりやすいと言われています。


自分が傍聴もしていない刑事裁判の結果の是非について論ずるということは、
ワタシは基本的にナンセンスだと考えています。

ネット上で、植草さん裁判について疑問を持つ方々が各自自分なりに検証したり、
国策逮捕だと言ったり、傍聴記録を毎回発表したり、
でも、植草さんが逮捕されたときに、痴漢プレイを楽しんだことがある女性の友人に100万払ったことを認めた公判の回の記録だけは発表しなかったりしていますが、
そーゆー、「何伝聞だよ!」とツッコミいれたいアヤスイ記録を元に真実を追究できると思ってること自体がおかしいと私は思っています。
(もちろんマスコミの発表だって、似たようなもので、そーゆー点で、私達はやじうま的に噂することはできますが、真実なんかには、かすってもいません)

刑事裁判の結果というものをワタシは原則として信用していますが、それは単に、
ワタシは証拠を直接見聞きしていないけど、裁判官は直接見聞きしているから、です。

それをふまえた上でもなお、有罪はおかしいのではないか、と思える、
いわば極端な例外の状態を、はじめて「冤罪」と呼びうるのではないでしょうか。

でもって、ワタシは、「冤罪」と呼びうるのはせいぜい植草さんの2004年の事件だと思っています。
今回のは、無理です。
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by k_penguin | 2007-10-17 00:58 | ニュース・評論 | Trackback(1) | Comments(4)

橋下VS今枝 最近の動向

今枝さんが求釈明書(一種の質問状)を各懲戒請求者に送る。
→橋下さん、ブログで口汚く罵ったあげく、各懲戒請求者にアクションを起こすなと書いたらしい
 そしてなぜか一審,二審の弁護士に対して,懲戒請求をすると発言したらしい(精神衛生上の理由により当該エントリを読んでない。求釈明書は読んだ)
→今枝さん、弁護団を辞任すると発表
→辞任を撤回。主に被告人の意思と説明。
→橋下さん、丁寧な口調で、殺害予告をしたねらーを刑事告訴したと発表(このエントリは読めた)


・・・以上を俺的に簡単にまとめると


今枝「パンピー訴えちゃおーかなーっ?
   あんたの煽動のせいでみんなが迷惑することになるかもね。やれやれ」
橋下「第三者を巻き込んで俺に嫌がらせって腹だな?よーし、負けないぞ。
    こっちも第三者を巻き込んでやる!
    そうだ、一審,二審の弁護士に懲戒請求だっ!どーだ、嫌だろ」
弁護団の他の面子「・・・嫌だなあ。今枝さん辞めてよ。大体あんた喋りすぎてんだよ」
今枝「おー上等だ、辞めてやらあ。」
被告人「ちょっと。ちょっとちょっと。」
今枝「うーん(´・ω・`)」
橋下「第三者のみなさーん!こんな奴に答えなくていいから、迷惑に思わないでね!
 あと、家族を守るために殺害予告には対応するけど、迷惑に思わないでね!とにかく迷惑に思わないでね!」


うーん、簡単すぎたかな。

補足1
今枝さんが懲戒請求者本人を訴えることは、単に「嫌がらせ」だけの意味ではない。
橋下さんの不法行為を教唆犯的に構成するなら、正犯に当たる各懲戒請求者の行為が違法である証明が必要だ。
また、懲戒請求者の違法性がなければ、間接正犯的構成が可能となり、これもまた橋下さんの不法行為を構成することが出来る。
懲戒請求者が求釈明書にまともに答えると、橋下さんにとって不利な材料になるか、懲戒請求者本人にとって不利な材料になるかのどちらかの結果になる可能性が高い。
どっちの結果になっても橋下さんにとってまずいので、「アクションしないように」と、呼びかけることになる。

懲戒請求、取り下げるのが一番めんどくさくないけどね。

補足2
今枝さんが暴力団まがいのことをやっている、という意見を散見する。
顔から来る印象もあるらしい。俺は顔知らないけどね。

しかし、そもそも弁護士というのは、トラブルバスターであり、その点で、やっていることは893とかわらないのだ。そーゆー商売なのだ。
893と警察と弁護士はその辺あまり変わらない。
違うのは、紛争を解決するのに893は暴力を使い、警察は国家権力に裏付けられた暴力を使い、弁護士は法律を使う(その実効性は国家権力に裏付けられる)という点だ。
だから法律は条理や正当性を重視するし、捜査に対して法による抑制ということが厳しく言われる。
正当性が無くなったら893とホントに違わなくなるからだ。


追記 10月18日
今枝さんが弁護人を解任されたので、そちらの方については一段落と見て良いだろう。
これは民事訴訟の方に直ちに影響するものではないはずだが、光市母子の弁護団の構成員ではなくなったのだから、展開次第によっては、何か変化があるかもしれない。

弁護団の中の内紛という、通常表には出ない事情をブログを通じて明らかにしたことに対して批判も見られるが、俺はさして問題だとも思っていない。
今までの弁護団のマスコミへの対応と、今枝さんがやってることの比較から、今枝さんが少数派である(つか、孤立している)のは推測できた。
弁護団が一枚岩である、というイメージを作るメリットというのはあまり感じていない。
一枚岩で今までのような、訴訟ベースのやりかたで記者に対応している、と思われてるよりは、割れていると知られる方が少しはましなんじゃないかと思う。
世間対策としては、もともとの弁護団が下手すぎたのがそもそもの災いなので、今枝さんも下手うってるけど、それとの比較では、最悪「同じ」、もしかして「ややまし」だろう、と思っている。
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by k_penguin | 2007-10-15 23:07 | ニュース・評論 | Trackback(2) | Comments(2)

最近の事情

ワタシは
「読んでいて気分悪くなるブログは読むのを止める」
というマイルールをもって、精神衛生上の健康を保っているのですが、
このほど橋下先生のブログがこのルールに引っかかるという事態になってしまい、
今月に入ってから、件のブログを読んでおりません。
しばらく橋下先生ネタでブログを持たせようと思っていたのに・・・と、自分で招いた事態ながら、困惑しております。

大まかな動向は他のブログから察しておりますので、なんか、大きな動きがあれば、気が変わって書くかもしれませんが、そうでない限り、しばらくこのネタの記事は自発的には書かないかと思います。

最近、橋下vs今枝関係の記事のアクセス数が多いので、
一応告知まで。
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by k_penguin | 2007-10-13 02:33 | Comments(4)

たとえてみよう♪ 刑事司法編

光母子殺害事件に端を発して、現在、モトケンさんのところで、刑事弁護についていわゆる「一般の方々」との議論が繰り広げられている。
犯罪者を弁護するというお仕事について、いかにして理解を得るか、という難問だが、特に今回は、光母子という、ある意味極端な事例が絡んでいるため、話はますますめんどくなっている。
そこで、よい説明の方法として試してみようと思ったのが、今回のテーマ。

(ピタゴラスイッチ「かぞえてみよう」で)
たとえてみよう♪
たとえてみよう♪
きょーうは刑事司法をたとえてみよう♪

いくよーっ。
・・・・・・・・・・・・

とりあえずふつーにたとえてみると、
刑事弁護というのは、被告人(+弁護人)vs検察官で対決し、裁判官がそのバトルを見ながら判定を下す、という構造だ。
だから一方当事者の言い分だけ聞けば、極端なこと言っている、という感想になって当然だ。
弁護側の意見がそのまま裁判官に採用されると言うことはまずありえないし、弁護人もおおっぴらには言わないが、実は100%そのまま採用されるなんて思ってはいない。

ところが、このたとえが、なーんか、通じにくい。
通じにくい理由はいろいろあって、初めからこっちの話聞く気が無くて、ピンポンダッシュみたいに感情的な悪口を並べ立てて一人で怒りながら帰って行く方もあるし、
道場破りよろしく論破の試合を挑んで、細々とした技を繰り出して、話を置き換えたり、言葉尻をとらえたりしているうちに何を主張しているのか分からなくなる方もいる。
こーゆーのは除くとして、これとは別に、
「理屈では分かるが、感覚として受け付けない」
という方が多い。

「感覚として」といわれれば、もう女の子に「あんたの顔が嫌い」と言われたも同然で、ふつーだったら痛む胸を抱えてすごすご引き下がるのだが、しかし、今回のテーマ「たとえてみよう♪」を極めるために、そこをも少し踏ん張ってみよう。
その「感覚」っていうのをつきつめると、
弁護とはいえ、そこまでやっていいのか、という感覚と
被害者に同情する感覚とが相乗効果したうえに、犯罪に対する不安が加わる、という感じだろうか。

これをふまえて、さあもう一度、たとえてみよう♪

裁判でのバトルって、もしかして、格調高い場所での格調高い、キムタクがやれば見ていられるが、そうでない人なら眠気を誘うやりとり、と思っているかもしれない。
しかし、実際は民事裁判と刑事裁判で違うし、また、刑事裁判でも自白事件と否認事件でも、ほとんど別の手続のように違う。
今書いたイメージは民事裁判の方が近いかもしれない。
大体書面で済んでしまうし、和解で手を打つ抜け道がある。それに、ゆうてもお金で済む話だしね。
刑事裁判はこの辺違う。和解もなくて普通判決が下る。
そして、もちろんお金も大切だが、身体拘束、つまり、いい年こいて家にも帰れないし、どこにも行けないで知らない人達と集団生活、という状態は、かなり身体的精神的に厳しい。
身体拘束が絡むから、刑事裁判の被告人の真剣度は一般に民事よりずっと強い。
当然、裁判はもっとせっぱ詰まった様相を呈する。
法律用語は出るにせよ、そこはむしろマジモードの殴り合いに近い。

さて、ケンカでせっぱ詰まったら、人間どうするか。
大まかに2つに分かれる。
土下座するか、死にものぐるいで噛みつくか。
これが自白事件と否認事件の違いだ。
一般の刑事事件に抱くイメージの1つとして、お白州(お上が刑罰を決める場)と言うのがあって、これは、刑事訴訟法の説明としては間違いになるけど、自白事件が大半を占める実情をイメージしたものと考えれば、あながち間違いともいえない。
刑事訴訟法それ自体は否認事件を念頭においた作りになっているので、死にものぐるいのファイトを前提としている。

と、いうわけで、刑事弁護人はケンカ請負人だ。
土下座が得意な奴もいれば、根っからのファイターもいる。
根っからのファイターがやる死にものぐるいのケンカは相当に荒れたファイトになる。
ときにレフリーの裁判官にまで吠えたりする。
だから、かなりの無茶な技が飛び出すこともある。
でも、ケンカとはいえ、プロのファイターである以上、リング上で行われ、レフリーが勝敗を決める(だから、土下座ありのボクシングってとこかな。

と、ゆーわけで、刑事裁判はガチンコだってとこをたとえてみました。


ところで、モトケンさんのとこでは、刑事弁護人の弁護と被告人の関係について、被告人という限定された食材を使った料理を作る、というたとえをしている。試食人は裁判官。

これから発展させて、今回の弁護をたとえてみると、

冷蔵庫を開けたらキムチが1ビン入っていただけ。必死で隅々まで捜したら、卵入れの中にフリスクが入ったまま忘れられていたのを見つけたので、起死回生のペパーミントキムチ饅頭、を作ってみた。

絶対まずいと思うんだけれど、万が一ウケたらどうしようという一抹のドキドキ感。
を表現してみたけど、どーかなっと。

それじゃ、

おしま~い♪(じゃらーん)
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by k_penguin | 2007-10-03 08:40 | ネット(ヲチ?) | Trackback | Comments(9)

沢尻ねた

258 : 銭湯経営(アラバマ州) [] :2007/10/02(火) 07:15:46 ID:cZ6/NRUy0
先日の自分らしさを演出の私のスイーツ発言で、キッチュなサーフガールの皆様には、
多大なご迷惑をおかけした事を常に上目遣いでお詫び申し上げます。

諸悪の根源は全て等身大の自分にあるもので、それを踏まえた上で、
愛され上手の責任を取る考えです。

そしてなにより今回の一件で、多くの小悪魔メイクファンの皆様を失望させて
しまった事は、明らかに私のファンへの春色フルーツカラー配色レッスン裏切りです。

デキる女性として、表に出てハリウッドスターにも大人気人間として、デトックスとして、
あってはならない事で、そして自立した大人の女性として、まだまだふわモテカールだった
ゆえの事だと思います。

今回の事は、ツンデレ系でカレの気を引いちゃえ!に受けて止めています、失ったパスタもあり
ますが、この隠れ家的お店を通して学べた事もあります。

納豆で血液サラサラして終わりになる事ではないですが、これから艶女に
すこしでも何かホットヨガを返せていけたらと思っています。

これから改めてがんばった自分へのご褒美と向き合って考えていきます。
本当にハートフルストーリー申し訳ございませんでした。

ハッピースピリチュアルメイクアップアドバイザー 沢尻エリカ
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by k_penguin | 2007-10-02 09:48 | 拾いもの | Comments(2)


法律事務所勤務。現代アート、NHK教育幼児番組、お笑いが好きな50代。


by k_penguin

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