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ダウンタウンDXで扱われた事例2例

まず前説だ。
以前の記事にも書いたけど、バラエティで弁護士が「このケースは犯罪になりますか?」と問われて答えることは望ましくない。
ぼーっとTVを見ている人のうちには変な思いこみをして、後にもめ事を起こす人が出るかもしれないからだ。
で、先週のダウンタウンDXに橋下・丸山の弁護士コンビが出て、関根勤と森三中の質問にそれぞれ答えたわけだが、この二つの事例が刑法的にも興味ある論点を含んでいたので、それも絡めて二人の対応が妥当だったか否かをちょっと考えた。
考えた以上、もったいないから記事にしておきたいと思ったんだが、俺はこの二人の能力にケチをつけるつもりなんて毛頭無いから、その辺了解して、よい子は真似をしないでね。
以上、前説。

関根勤のケース。
関根はお笑い番組で、巨大なハリセンを後輩の後頭部に一発お見舞いしたが、ハリセンが大きすぎて、その先が後輩の側頭部に回り込んでしまい、後輩は鼓膜が破れてしまった。関根の罪責如何。
丸山先生は過失傷害(刑209条1項)を主張、橋下先生は無罪を主張。
このケースの場合、犯罪が成立したと言い切ることも成立しないと言い切ることも妥当ではない。微妙だし、類似のケースは今後も起こるだろうし、むしろ当事者間の話し合いによる解決に向く紛争だからだ。二人は意図的に結論を違えたと思われる。ちなみに過失傷害は親告罪。
さて、過失傷害主張はわかるが、無罪主張の根拠としては、被害者の承諾と正当業務行為の両方を使う感じのコメントをしていた。
過失犯においては、被害者の明示の承諾はまずないので、この場合の被害者の承諾は、正確には「危険の引受」という一種の「許された危険」理論になる。
危険の引受であれば、構成要件に該当せず、正当業務行為の範囲内であれば、違法性阻却になる(刑35条)が、正当業務行為と認めるのは難しいと考える。使うなら危険の引受だろう。

森三中のケース。
黒沢は電波少年の企画で無人島に行っている間、自分の通帳とカード一式を村上に預けた。大島は黒沢に五万円貸していたことを思い出し、この際取り立てておこうと、その旨村上に告げ、村上は大島にカード等を渡し、大島は五万円を引き出した(実は五万五千円引き出したが、問題上変える)。村上と大島の罪責。
この場合、財産罪が成立することには争いはない。不法な手段の取立は財産罪を構成する。
丸山先生は背任罪と言っていたが、むしろ横領罪の共同正犯ではないかと思う(丸山先生は、何というか、プリミティブな法構成をするなあ)。
ちょっと混乱するのが、仮に大島が村上を脅迫してカード等を脅し取った場合。大島には恐喝罪が成立するが、村上に横領は成立するのだろうか。制限された意思に「不法領得意思」はありうるか、ということ。また、この場合は五万おろした時点で大島には詐欺罪も追加されることになろう(暗証番号が判らず、窓口を使ったと推測して)。
事実認定によっては結構面倒になったかも。
トーク的には途中からぐだぐだになっていったが、むしろその方が良かったと思う。

総合して・・・二人ともがんばってるなあ。生きてくのって大変だあ。と、思う俺。
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by k_penguin | 2005-05-29 02:53 | エンタテイメントと法 | Trackback | Comments(0)

森美術館「秘すれば花」展・「ストーリーテラーズ」展

初めて森美術館に行った。
六本木ヒルズという場所柄か、現代美術なのに結構動員数が多い美術館なのだが、どうも売れ線に偏っている感じのする構成が何となく気に入らなくて、今まで行っていなかった。混むの嫌いだし。

まず、駅で降りてから森美術館に行くまでがわかりにくくて大変。
ついたらついたで、チケットを買おうとして「森美術館」とおねいちゃんに言ったら、「どちらですか?」と尋ねやがったもんで、この2つの展覧会が別料金のものだと思ってしまった(1500円だぞ!)。
狙っていたのは「ストーリーテラーズ」展の方だったので、そちらを買ったつもりで入ったら、「秘すれば花」展の入口であせった。
しかも、展示の順序がわかりにくい。番号の順番に見るのでは効率よく移動できないのだ。ガイドパンフによれば、配置に「風水」を取り入れたらしい。うーん。それって、評価できるか?
ともかくガイドパンフと首っ引きで作品の解説を探す。
ガイドは作者ごとの解説なので、解説のない作品もいくつかあり、そんなこんなで要するに、どーも最初から最後までわかりにくいのだ。

あと面白かったのが、客に、現代美術と明らかに無縁な人達が多かったこと。
ずーっと「わからないわからない」とぶつぶつ言っている老夫婦がいた。
ちなみに俺が現代美術が好きなのは、わかりやすいからだ。作者と同じ時代を過ごしている者の方が確実に作品を理解しやすい立場にある。まあ、わかんなきゃわかんないでいーし。

さて、内容的には両方なかなか良かった。「秘すれば花」-東アジアの現代美術展の方は、幽体離脱感覚が味わえるリン・シュウミンの「催眠No.1」が良かった。「ストーリーテラーズ」は新聞でも評価されていた叙情性あふれる社会派ウィリアム・ケントリッジ「潮見表」。声が入ってないのが良いね。
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by k_penguin | 2005-05-28 01:24 | Trackback | Comments(0)

決闘罪って言われても・・・

「タイマン」と称し中学生と高校生らがルールを決めて1対1で殴り合いをしたとして、警視庁少年事件課と玉川署は26日、東京都内と横浜市内の15~17歳の少年12人を決闘と傷害の疑いで逮捕したと発表した。少年らは「K1」などの格闘技にあこがれていたといい、「合意の上での殴り合いの何が悪い」と話しているという。-毎日新聞

「合意の上での殴り合いの何が悪い」。いや、その通り。
あ、この場合の「合意」っていうのは、タイマンすることへの合意じゃなくて、傷害を受けることへの合意ね。ここが普通のタイマンと違うとこ。
ソースによれば、「決闘は1889年に制定された法律で禁じられている」。うろ覚えだが、確か当時流行った仇討ちを禁止することを目的とする法律だったはず。
暴力行為等処罰に関する法律1条を使わずに、もう忘れられているような決闘罪を使わなければ処罰できないということは、行為の違法性があまり高くないと見るしかない。

被害者の同意がある場合に傷害罪が成立するかは学説が別れる大論点だが、大きくは「被害者の同意により傷害行為自体が社会的相当性があるものになれば不成立」説と、「生命に影響を及ぼす程度の傷害以外は被害者の同意により傷害罪は不成立」説の2つに別れる。
今回は多分死にそうになるほどには殴り合わなかっただろうから、後者の説によれば傷害は成立しない一方で、近所の人が通報したくらいだから、前者の説からは傷害罪は成立しそうな感じがする。
ここで、警察が傷害罪だけではなく、決闘罪も合わせ技にしたということは、裁判所が後者の結果無価値的な考えによる可能性が大きいと言うことだろうか。

いままで、被害者の同意と傷害罪というときは、ヤクザの指つめや、特殊な趣味の方のプレイによる傷害(致死)が問題とされてきていたが、どちらも密室での2人での行為が前提となっていて、今回のような集団行為というのは今まであまり見なかったケースだ。
ここで傷害罪も決闘罪も不成立とした場合は、せいぜい大騒ぎをして一時的にご近所に迷惑をかけたことをとらえて罪にするしかない。軽犯罪法かな。
傷害を成立させたいのなら、さっきの社会的相当説を採るか、または被害者の真意からの同意がないと認定する(ただし相手がK1マニアじゃ難しいな)。
さて、裁判所はどう判断するのかな。かるく期待。
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by k_penguin | 2005-05-27 04:09 | ニュース・評論 | Trackback | Comments(0)

他人の家で大喧嘩 ラウンド2

やれやれ。(春樹風?)
ラウンド1についてはこちら
今回はラウンド1以前のもののリターンマッチ。
論点が前回とは違うので一応別エントリーにしてみた。

今日は動きが多いなー・・・。
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by k_penguin | 2005-05-21 23:06 | ネット(ヲチ?) | Trackback(1) | Comments(11)

裁判員制度ちょいとした裏事情(ソース無し)

法科大学院、志願者4割減
ロースクールに入れば司法試験に受かるというふれこみだったんだから、仕方がない。今さら「受からないかも・・・」じゃね。
こーゆー事も含め、司法改革は、見込み違いが続いている。ロースクールに関して言えば、学生が思ったよりも出来が悪かったのだろう。
元はといえば、かの国で救急車を追っかけていた弁護士が外圧で、日本に上陸してきたことから始まる。
外人が増えるならば、日本人も増やさなければ。増やすには、資格試験に受かりやすくしなくちゃいけない。多少おばかさんも増えるけれど、そこは競争原理で淘汰するってことで、よろしく。

さて、全体の数が増えるならば、新たな市場開拓も考えないといけない。
陪審制の導入は実はその一環だ。実務家の活躍を増やす場を作るため。言い方を変えれば、プロより素人の方が言いくるめやすいということ。もともとは陪審制の導入は実務家サイドの要請だったのだ。
ただ、さすがに参審制までは要望してなかった。事実認定はともかく、法適用や量刑は素人には無理だという認識が浸透している司法サイドからはこういう意見は出ないはずだ。
誰が出したんだ?

2ちゃんで法律相談スレにちょぃと関わっていた俺個人の感覚でいえば、素人も一般にバランスの取れた法的価値判断をする。つか、法律って、一般人の認識に基づいて作られてるのだから、それが当然なのだ。
ただし、それは自分に利害関係が全くない場合に限られる。
利害が絡むと、果てしなく自分勝手に解釈するのが素人だ。
法律感覚のある人であれば、当事者利益のバランスを考えて、ある程度で留まるところが、限度無し。しかも論理的な説得がきかない。
何かに感情移入したりすると、大変だぞ。やれやれ。

ま、こんな具合で、「ご苦労なことになるだろうなー」と完全に野次馬サイドの俺なのだ。
選択制にさえすればいいのにねえ。そうすれば違憲じゃないし。


<関係ないおまけ>
「天才ビットくん」に波田陽区出して欲しくなかった。
個人的に好きじゃないし、何か数字取りにきてるみたいだし。
あの番組は数字とは無縁の感覚でやって欲しいのだが。
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by k_penguin | 2005-05-20 20:46 | ニュース・評論 | Trackback(1) | Comments(0)

「世界に一つだけの花」

2年連続で「世界に一つだけの花」が著作権使用料1位、ってことで。
実は俺、つい最近になってこの曲やっと全部聞いたんだ。しかもレギュラー松本君の歌で。

さて、ここで告白すると。
この歌の歌詞のさわりの部分は前からよくあちこちで引用されていて、しかも、けなされていたためしはないんだけど、俺は好きではなかった。明らかなウソだからだ。
で、歌を全部聴いて、やっぱり胸がしんと冷えるくらいウソだと思ったのだが、でも、マッキーは悪くないと思ったんだ。

1つ1つの花が全部違うのは当然のことだ。ただ、1つの差異が小さくて、しかも、花の数があまりに多いため、結局、全部同じに見えるということなのだ。全部が違うということは、総じて全部似たり寄ったりということなのだ。
1つ1つの差違に注目するには人間の能力は小さすぎるという事実をあの歌はあっさりすっ飛ばしている。オンリーワンは理解するには難しすぎるのだ。ナンバーワンは簡単だけど。
マッキーの歌にはそういうウソが多い。だから俺はマッキーの歌は嫌いだが、槇原本人は嫌いではない。彼はプロとしてやるべきことをやっているだけだと思う。

マッキーの話はHEY!×3でちょくちょく聞いていた。俺が理解したところでは、彼は聞き手に夢を与えることを使命としているプロである。夢を与えるためには嘘もつく。
多分、彼は、自分の歌詞がウソであることを知っている。でも、あの歌は応援歌なのだ。だから、元気を与えるために、嘘も入れるのだ。

真実には意味はないけれど、嘘には理由がある。
真実はしんどいから、気に入った嘘にならだまされてあげても良いけど、マッキーの嘘は俺の性に合わないというだけのことだ。
どーせならもっとどでかい嘘がいいなー。


ここんとこ法律関係の話題がないけど、気にはしてるから。うん。
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by k_penguin | 2005-05-19 01:43 | エンタ系 | Trackback | Comments(5)

『リロ&スティッチ』

待ってたツタヤレンタル半額セール。しかし、狙ってる『ミツバチのささやき』DVDはいつも無いんだなー。

で、『リロ&スティッチ』だ。ゲーセンにいっぱいあるから思いついた。
監督が宮崎を初めとする日本のアニメに傾倒しているだけあって、フラの動きがとても優しくてきれい。かなり細かく割ってるな。
等身数が低いキャラが柔らかく踊るのは、手描きだからこそ、てとこか。
もう少しハイライトシーンとかで見たかった。ちょっと残念。
それに対して、おもちゃみたいな宇宙船の戦闘シーンはちょっと物足りない。
意図的におもちゃみたいにしたんだろうけど、衝撃とか爆発とかまでおもちゃっぽいとつい「しょぼい」って思っちゃう。

ストーリーとかは特に問題があるとも思わなかったし、短くよくまとめたなと思うけど、話の出だしと最後がちょっと芸がないって思った。
特に出だしはアイキャッチ的にも多少やりくりしてでもハワイから始めて欲しかったな。

総合して、出来は良いけど、自己アピール力に欠けて損してるって感じかな。
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by k_penguin | 2005-05-15 00:45 | エンタ系 | Trackback | Comments(0)

他人の家で大ゲンカ

あーもう、俺ってば。_| ̄|○
他人のブログなんてほっとけばいいのに。

追記 5月15日

んー、この件について、見解まとめておいた方がいいのかな。
向こうで書いたことが全てで別に付け加えることないんだけど。
そのやり方じゃ、目的を達成することはできないよ。目的を絞るかやり方を変えるかどっちかにした方がいいよって言っただけなんだけど。
特に、植草さん本人が、国家の政策形成に関わっていきたいと考えているようなら、国家陰謀説を騒ぎ立てるなんてこと、本人のマイナスにしかならないんだけどな。
ま、本人がもうそっちを諦めて、別の山に登るって言うのなら、派手に祭りを企画するのもありだけど。
再審も目指さないのに有罪か無罪かとか言っても意味ないしね。結局あのブログ、何も目指してないんだよな。

植草さん「サイゾー」で激白してるってことは、やっぱ別の山に登るつもりなのかな・・・。
つか、考えてみれば、今までどの山にいたのかも知らないけど。
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by k_penguin | 2005-05-13 01:10 | ネット(ヲチ?) | Trackback(1) | Comments(4)

湯浅せんせいはすごい

前にテレビ出演している弁護士一般について書いたことがあるけど、その中でも湯浅弁護士は他と一線を画していると思う。
つっても「たりらリ」に出ているのを見てるだけなんだけど。その範囲内での分析。

何がすごいのかというと、やり方が賢いのだ。
まず、テレビ出演は日本で、仕事は主にアメリカでやっていることだ。
弁護士がテレビ出演することは、本業にプラスの面とマイナスの面があるが、バラエティに出ることについていえば、総合するとマイナスの方がプラスよりも大きい。
しかし、仕事をする国とテレビではしゃぐ国が異なれば、この心配は要らない。
いわばシュワちゃんやセガールおじさんが日本のテレビCMではしゃいで帰って行くのと同じだ。

もう1つ、賢いと思うのは、法律の話を避けるということだ。
法律は正確を期するものであるから、不用意だったり、不完全だったりする法律の解説は何も言わないよりも悪いとされる。不完全なものは「ウソ」とみなされても仕方がないが、何も言わなければ、少なくとも「ウソ」ではないのだ。
バラエティで突然法律の解説をふられたり、誰かの行為が犯罪になるか聞かれたりする場合があるが、これに簡単に答えるのは、望ましくないことだと俺は思っている。
特に、テレビでは、その場の話として語ったことが、言葉だけが一人歩きしやすい。
2ちゃんで「テレビで弁護士がこー言っていた」という理由で自分を正当化しようとするヤシはごろごろいる。大体、話したことの一部を取り上げていたり、違う事例についてのコメントだったりするわけだが。
このように、テレビで安易に発言することは、弁護士としての能力にあらぬ疑いをかけられる危険がある。
弁護士である以上、法律の話をすることを求められても仕方がないわけだが、湯浅弁護士はそこをうまくすっとぼけている。

彼は橋下先生とか丸山先生とかよりも確実に情報処理能力が高い。多分IQはgeniusクラスだろう。でもって東大臭がすると思ったらやっぱりそうらしい。
「東大」とか「弁護士」とかのブランドの面倒なところは、「カッコだけはついてしまう」ところだ。
人間としての中身はどうあれ、立派な人であるかのような見てくれだけは出来てしまう。
だから、これらのブランド持ちは、多く、外見と本当の中味のギャップに悩みを持ち、しかもその悩みを他人に気づかれまいとまた悩む。
「美人」「イケメン」もそうなのかな?俺、面食いじゃねーからよく判らんが。

とにかく、弁護士が、仕事にマイナスにもかかわらず、バラエティに出るのは、この辺のギャップの精神的な処理が関わっているのではないかと俺は思っている。
湯浅弁護士は仕事に影響を与えないように上手に振る舞っていると思う。

ただ、それは必ずしも、精神的ギャップの処理がうまくいっているという意味ではないのであるが。まあ、それは俺の関知するところではないしな。
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by k_penguin | 2005-05-12 01:42 | エンタ系 | Trackback(1) | Comments(0)

2ちゃんからコピペ

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2005/05/03(火) 18:06:26 ID:N+ltcM6z0
中国のYahoo!
http://cn.yahoo.com/
六四事件 (天安門事件)
で検索するとなぜかサーバエラー(w
しかももう一回http://cn.yahoo.com/にアクセスするとサーバエラーになる(ブラックリスト入り)


※この記事はただのメモ代わり。
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by k_penguin | 2005-05-04 12:59 | 拾いもの | Trackback | Comments(0)


法律事務所勤務。現代アート、NHK教育幼児番組、お笑いが好きな50代。


by k_penguin

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agni88さん、コメン..
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