<   2005年 03月 ( 11 )   > この月の画像一覧

いやー、久々のちゃんとしたネタ。でもあまり内容はない。
あ、朝日ね。ほい。

支払いの根拠は実質的名義人に対する不当利得返還請求権保全のための代位請求。
この記事書いてる時点では、記事が書き換えられてるけど、その前の記事では、原告側の最初の主張は銀行に対する直接の不当利得返還請求で、それに代位請求を予備的に付加したものと書かれていた。
直接の不当利得返還請求が否定されたのは、口座振り込みと同時に預金払い戻し請求権が実質的名義人に生じるので、703条の「利得」が無いせいだとおもう。

法的構成は違えどスキミング被害についても銀行に返還請求を認めるなど、銀行に損害を填補させる傾向は強くなってきている。
ただし、過失責任が原則である以上、限界があることに留意しなくてはならない。
暗証番号が誕生日などの場合は、銀行に支払い義務はない方向になりそうなふいんき(スキミングの場合)。

振り込め詐欺の場合、この方法で被害を取り戻すには、まず、口座に金がなければならないので、すぐに口座を凍結させる必要がある。
振り込まれた金を早く引き出すこと、口座を頻繁に変えることは振り込め詐欺の常識なので、これはなかなか難しい。
それから、代位請求なので、早く請求した者勝ちになる。まあ、口座凍結請求した人が1番早く請求することになるとは思うが、その時点で、凍結請求した人が払ってしまった金はもう払い戻されていて、別な人が振り込んだ金が入っていたら、その金は最初の人のものだ。

えーと、こんな感じかな、と。
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このブログの趣旨から大きく外れる記事なのだが、ここんとこ時事問題にあまり興味を持ってないので、ローカルの日記からちょっと転載してみる。
後に削除の可能性あり。


有田のだめっぽさが、他のダメな奴のだめっぽさと違うのは、まず彼が、厳然とした表現者としての客観性を持ち合わせていることだ。
さまぁ~ず三村に言わせれば「グチがリアル」な彼は自分の「ダメ」さをひどく具体的にとらえることができる。
普通だったら無意識のうちに視線をファジーにしてしまうところを彼は意図的にはっきりピントを合わせてとらえてくる。
1年以上前だが、ブラックメール上田編で有田は、「上田の好感度だけが上がり、自分は下がる一方で、自分も好感度を上げて相方に合わせるべきだが、それができないから(ブラックメールをたのんで)上田の方を下げる。」と、棒グラフのように手を上下させながら言った。
まともな奴なら素面で口に出すのさえ恥ずかしいこのダメっぷりを動作を混ぜてわかりやすく説明しようという態度は並の人に出来ることではない。
また、圧迫神経症的でときどき理由もなく泣き出す彼は、自分の泣いているところを写真に撮らせてそれを「ダウンタウンDX」に提出したことがあった。その写真で有田は赤くなった眼をしっかりとカメラの方に向けていた。
彼は自分のダメさを真剣に表現し、主張しようとしているのだ。

もう1つ、有田のダメが他の人のダメと違うところは「能力がないのではなく、やる気がない」ということだ。
テレビで見せていただいた合コンのやり方にしても、ただ、相手の言うことに漫然と合わせているだけ。ブラックメール有田編2にせよ、上田のやり方をひどく中途半端にまねている。
合コンというものは、まあ、自分が楽しければそれで良いものなので(上田のように、女の子を接待するという目的に忠実な人の方が少ない)、有田はそれで楽しいと満足しているのは確かだ。
では、有田は何をもって満足するのか。
有田は合コンが好きな理由について「自分が主役になれるから」と語っている。
また、さまぁ~ず三村の言葉からすれば、有田は「一緒にいると自分がダメになっていくような気がする」のであり、そして、大多数の意見によれば「ウザイ」のである。
また、有田には女の好みがない。女でなくとも、甘えられれば誰でも良いのではないかという気すらする。


さあ、ここで結論は一気に飛ぶ。
人間が求めるところのものは実は本当はすごくつまらないもので足りるのではないか。
本当は、誰か、自分以外の人が、自分を構ってくれさえすれば、それで人間は満足なのであり、それ以外の何物をも求める必要はないのではないか。
名誉を、金を、幸せを求めて走る人達は、とっくにゴールを飛び越して、あてもなく走っているだけではないのか。
有田の「だめっぽさ」はその、みんなが見たくない真理を突きつけているのではないか。

有田には物事の裏側というものに容赦ない目を向けるところがある。
テレビという裏表ある世界の無言のルールを疑問なく受け入れる「仕切屋本舗」上田に対し、有田はその手前で立ち止まり、いちいちセットの裏を指さす。
上田さんは正しい。有田は痛いほど知っている。
金、名誉、評価、幸せは無いよりもあった方が良い。それを得るために、社会で上手くやっていくためには何も言わずに従うべきルールがある。その事実に誰が文句を付けられるだろう。
そして上田さんが正しいからこそ自分は「ダメな子」であり、強迫神経症的なのだ。

しかし、しかしだ。
それだけが真理なのだろうか。
みんなにとって都合が良いという実際上の理由でその正しさが強調されすぎてはいないだろうか。
人間は、本当はもっとずっと簡単で、何も競争なんかしなくてもいいのではないだろうか。

有田哲平はなぜダメな子なのか。
人間は競争なんかしなくても良い。ただ他人に構ってもらえればそれで足りる。
その考えが、真実でありながらも、主張するメリットが無いが故に現実の社会の中で、力を持ち得ない考えであるからではないだろうか。
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とりあえず朝日はっとくわ。
前にそーゆー噂は聞いてはいたんだよな。ライブドアに取られるくらいなら、ソフトバンクにっていう。
しかしソフトバンクだって外人がらみだから、できないだろうと思ってたんだが、日本人のほりえもんより、禿の方がまだ信用できるってわけか。
いや、俺は法律的なこと以外は興味ないから、経営的にどうこう判断は出来ないけどさ。
なんかライブドアに対してびびりすぎな様な。
まあ、わけわかんないこと言ってるほりえもんと提携するのが嫌なのはわかるけどな。
しかし奴だって、口先はともかく、経営に直接手出しする気はないと思うんだが。だってその能力がないし。

今回のは、ニッポン放送から見てクラウンジュエル、フジテレビから見てホワイトナイト。
ポイズンピルもやるらしいし、なんかできそうなこと全部やるつもりかな。
あとやってないのは・・・パラシュート部隊か?

しかし、ほりえもん、池を引っかき回して大波たてて、捕れたのはドジョウ1匹だぞ。
禿はいつだって美味しいとことってくなー。
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この手の「じゃぱにめーしょん」には映像の美しさだけを期待していれば良くて、話には全く期待してはいけないとあらかじめ心得ておいてから見たら、思ったほど悪くはなかった。
思ったほどには。

なんつーか、きれいな映像でごまかしながら勝手なこと言いたい放題って感じ。
最近の人のやり方って、これだからな。いや、押井守は決して「最近」じゃないから「最近派」の草分けってことか。
見る側の興味を引きつける技術と、テーマの語りを分離させちゃってるんだよな。テーマを判らせようとする努力を放棄しちゃってるあたり、何か「客なめてるだろ」って感じがして嫌いなんだよね。
こーゆーやり方してもいいと思うのは「デジキャラット」くらいだな。
ものすごいバカやりまくって、客が引きそうになると、慌てたように萌えポーズでごまかすっていういーかげんさね。ギャグマンガなら客なめてても良いからねえ。

あー、『イノセンス』だったね。
設定のめんどくささはまあ、『攻殻機動隊Z』だと知っていたからいい。(『攻殻』は原作が読者に不親切なので嫌いだったが、アニメを見てまだ原作の方がましだと思った覚えあり)
登場人物がすぐに小難しいこというのがめんどくせー。しかも引用文ばっかり。もっと判るように言え。
あと、音が聞き取りにくい。まあこれは巻き戻して確認しながら進んだけど。

最後、バトーが魂を入れられた人形の立場で怒ったのはいただけない。客は人間なんだから、たくさんの人が殺されたってことをまず怒らなくちゃいけない。
監督は人形側に肩入れしていて、だから人間の客にはわかんなくていいやとか思っているって感じがする。
魂が入った人形とか、義体化した人間とか、ゴーストとかそんなめんどくさい概念使う程の話じゃないんだよね。てゆーかさ、魂が入った人形も義体化した人間も同じだっていう簡単な事実を認めたくないがために話が難しくなっちゃうんだと思うんだが。

普通の人に判るように話せ。それでもわからない奴には、判ってはいけない理由があるんだから、そっとしておけ。
そして表現者なら自分自身に誠実であれ。
やれやれだぜ。
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*昨日の続き*

終わり方はあっけない尻切れトンボ。
2ちゃんの祭りの全てがそうだ。そうでないものはまずネタだと思って良い。

るぴゃ~ん3世はあまりに現実の防御が出来ていなかった。
20年ほど技術屋をやっている奴は「ヤクザよりもコンピューター屋の方が怖い」と本気で思っていた。ネットの上では確かにそうかもしれないが、実際に家の扉をがんがん叩かれた場合は別だ。
このまま続けていれば、必ず何かの報復が来るのは確かだった。
そして何が来るのであれ、奴に関する限り、俺はどうでも良かった。自業自得の1言につきる。俺は言うべき忠告はしたしな。
だが、奴が、ヤフオクに対する訴訟の原告団に加わると言ったのを見てちょっと考え込んだ。

このブログの前の方にもちょっと書いたが、ヤフオク訴訟はヤフオクで受けた詐欺被害の損害賠償請求をヤフーにするというものだ。
法的構成の詳細はよく判らないが、ヤフーの管理義務違反の債務不履行責任を求める構成だと推測している。
管理義務違反を認めるにはヤフオク規約自体に瑕疵があるとせざるを得ないが、これを認めるのは難しい。
そして奴がこの訴訟の原告に加わり、かつ俺がヤフー側の弁護人であれば、俺は訴訟開始後に奴を偽計業務妨害で告発するだろう。裁判所の心証に影響を与えるためだ。
ただでさえ難しい裁判が、こんなデムパさんのためにもっと難しくなるのはあんまりだと俺は思った。
で、俺は言うべきことを原告団側に連絡し、14日の記事に書いたような親切だが判ってないメールをいただいたというわけだ。
結局、俺は何もしていないわけだな。

2ちゃんにおいてもそうだ。
るぴゃ~ん3世はヤフーから警告メールをいただき、2ちゃん上でそれにツッコミを入れてはしゃいだ後で、攻撃した落札者の1人に会いに行き、それっきり連絡が途絶えた。
ビタ上の奴のオークションは取り下げられ、HPにはバイト名義の「過労のため入院します」のコメント。
2ちゃん上に現れてから1月経っていなかった。
バイトに暴力をふるって警察の世話になっているという話がスレに書き込まれていたが、真偽の程はもちろん不明。
つまり、正確なことはわからないが、どっぷり自分の世界に入り込んでいた奴が、ちょいと「現実」に頭をこづかれてパニックになって自爆したと言うことで大方正解だろう。
一番つまらない終わり方だ。
俺も別にヤフオク訴訟の原告団の心配をする必要はなかったということだ。


論点が散漫になってしまったが、これがとりあえずの顛末だ。
法律的な論点も含むし、イマドキ人間のしょーもなさの原因についても考えた。
奴のような活動が支持されるほど本当にヤフオクが「犯罪の巣窟」なのかということも疑問を持っている(安いものに裏があるのは当然だ)。
何にせよ、また1つ祭りが終わったということだ。
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*昨日の続き

この類の「忠告」をする場合、気をつけるのは相手の行動を制止しないことだ。
だいたい個人がどう行動するかは本人が決めることだし、何より他人に命令することは場が荒れてギャラリーに正常な判断をさせることが難しくなるからだ。
俺がすることはただ、その行動をした場合、どういう評価が法的になされ、その評価に基づいてどういう事が起こるかを告げるだけ。それ以上でも以下でもない。
しかし、ただそれだけのことなのに、俺の言葉にどう答えるかで、そいつの行動にどれだけの信念があるかがすぐにわかる。
もちろん奴は最低だった。

奴は、自分のやっていることが法的に問題ないという証拠になる「書類」があるといった。
別の書類の内容を誤解しているだけだろうと言ったら、その書類は「判決書」とかいてあると勝ち誇って言いやがった。
判決文が書かれている書面には「判決」としか書かれないが、そんなことより、内容をまるで問題にせずに表題だけで自分の行為の正当化が十分だと考えていることが最低だった。
そして証拠書類を送るから住所を知らせろと言ってきた。自分の個人情報を公開しているということを有利に利用したつもりなのだ。重要なのは書類の存在ではなく、その内容なのに。
案の定会話を重ねていると「判決書」など無いということが判った。
奴は怒り出し、俺は引き上げた。
これで奴がどういう人物か示すことができたので、後はギャラリーの各自の判断に任せても良いと考えたのだ。

しかし、ログはすぐに流れる。
そして奴のやっていることに賛同した仲間がまた増えた。
うんざりするのは、そいつらが一見真面目に「ヤフーの現状」を嘆いていることだ。
しかし彼らは、ヤフーが管理「してくれない」といい、自分で自分を管理するということには思い至らない。
違法コピーを買うことが犯罪であるという認識がないと嘆く(違法コピーを買うことそれ自体は犯罪ではない)。
調べるべきことも調べないで、要するに体よく文句を言いたいだけの自分に気づいていないのだ。
そして彼らはるぴゃ~ん3世が信頼するに足る人かということも調べない。
るぴゃ~ん3世が「判決書」を利用するように彼らもまたるぴゃ~ん3世を利用しているだけだからだ。

るぴゃ~ん3世も含め、このタイプは倫理とか価値観というものは自分の行為の正当化の道具としかとらえておらず、都合の良い価値観をとっかえひっかえしながら、そのくせ「本当の価値」がどこかに存在していると思っているというどうにもお手軽な「「イマドキ」の部類だ。
「本当の価値」がどこかに存在しているという考え自体が正当化の道具としか働いていないのだがそれには気づかない。
この部類と、価値観の崩壊した現代社会とを結びつけたりして一席ぶっても良いが、それはまた別の機会に。

いや、ずるずる考えたことを並べているうちに、また長文になってしまった。
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るぴゃ~ん3世が最後の書き込みをしたのは12日の午前9時頃だから、それから大体6日くらい経つ。
そして俺が初めて奴と会話したのが4日の午後だから、それからは大体2週間ほどだ。
2ちゃんのコテ(固定ハンドル)はいつも挨拶無しに突然いなくなる。
現実の荒波にかっさらわれるかのように。

るぴゃ~ん3世がオークション板に現れたのは多分2月下旬だったと思う。
奴は、派手に出てきて、ヤフオクの詐欺師、チャリンカー、違法コピー売りと見られる出品者の物を次々落札し、落札と同時に「非常に悪い」の評価をつけ、取引自体は放置する、という自主活動を始めた。
と、同時に、ビッターズの自分の店の宣伝をし、自分の会社の法人情報を貼り付け、電話での落札者やらヤフーを騙る人やらとの会話を録音してそれをUPし、頻繁に独り言を言い、クラリスや次元やらのAAを貼り付け出した。
確実にただのかまってちゃんで、注目を浴びるためには苦労を厭わない点でタレちゃんとそっくりだったのだが、活動の攻撃対象がちょいと訳あり連中だったことと、そして法人情報とはいえ、個人情報を公開したことで、タレちゃんとは違う「正義の活動」的な見られ方もされていた(妙なことなのだが、個人情報の公開は「勇者」とされる。個人情報なんて公開しても私生活が乱されるだけで、そんなものかまってちゃんにとっては歓迎こそすれどダメージはないのだが)。

俺はスレが2つめになり、奴の仲間が少なくとも3人増えるまでまるで気が付いていなかった。
で、やっと奴の活動を大まかながら把握した俺は、その活動は偽計業務妨害罪(刑法233条後段)にあたる虞が強いと考え、一応そう忠告しておいた方がいいと考えた。

解説しておくと、この場合に業務妨害罪の成立を認める上での問題点は2点ある。業務の多くが違法なものである虞があること(ただし、チャリンカーは違法ではない)、及び、評価をつけ、落札後取引を無視すること自体は業務の妨害ではないことだ。
第1の点については、業務妨害罪の保護の対象となる業務は「事実上平穏に行われている一定の業務」であって、明らかな違法でない限り保護の対象になるというのが判例の見解だ。
第2の点については、判例はないが、奴の悪い評価が100を超えているところから見て、最初から取引に応じる意志なく、「非常に悪い」をつけ、システム手数料を無駄に費やす目的で落札を繰り返す行為が偽計業務妨害にあたると判断した。
また、ヤフーに対する業務妨害もあり得るところと考える。
これは程度の問題で、要するにヤフーオークションの経営に支障を来す危険が具体的になったかどうかということだ。
仲間も含めて4人が空落札しまくれば、ヤフーオークションの経営に支障を来す迷惑行為と言ってよいのではないか。

と、いうわけでルパン3世とクラリスの一人二役をやって遊んでいる奴のところへ俺は降りていった。

*ここまで書いて疲れたから続く。続くといいな。
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今月になってからちょい関わってる2ちゃん関係で、とある被害者団体にご報告メールを差し上げたら、
「ご連絡有難う御座いました。
御親切には感謝です。
ホント2チャンネルは、ドブ池状態で、あほくさいです。
普通の精神で覗くと、気分悪くなりますよね。」
から始まるお礼(?)メールが来た。

私は毎日ドブ池を覗いても元気ですが、何か?

つか、2ちゃんがドブ池なら、現実社会は泥沼だぞ。
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東京地裁は11日、ライブドアが発行差し止めを求めた仮処分の申請を認め、ニッポン放送の新株予約権の発行を差し止める決定をした。

ナイスナ~イス(ホリケン風)

本格的な戦いはこれからだけど、どーでもいーや。
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朝日。
いやもうあんま興味ないんだけどね。あとは新株予約権発行を巡る訴訟くらいかな。
8%の鹿内さんが悔やんでいるのがチョト面白いけど、多分大和証券SMBCから取り返せないだろう。
これで、新株予約権を差し止めてもフジ的に最悪の事態は免れるから、ここは1つ、裁判所には差し止め請求を認めて欲しいところだが。
新聞に審尋の争点に関する記事があったけど、不公正価格については争ってないのかな。
とりあえずそれも争ってみればいいのに。と、おもいますた。


はなしかわるけど、
2ちゃんで久しぶりに長い応酬をしたら、「15回の連投規制」というのにひっかかった。
今まで引っかかったこと無かったのに。
避け方があると思うんだけど、わからないや。キャッシュとクッキー捨ててもダメだったし。
今までどうして引っかからなかったのかな。意外と15回以内に納めていたのかな。
複数人相手にバトルすることがしばらくなかったからなー。
しかし、日曜の深夜26時(つまり月曜)って、我ながら切れたタイミング悪かったなー。
ギャラリーあんまりいないじゃんか。
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