但馬屋老舗の 「さいコロがし」   

2015年 06月 05日

大分県立美術館、OPAMのオリジナルグッズの1つ。
c0030037_2133515.jpg


但馬屋老舗は「荒城の月」というお菓子が大分において有名らしい。なんで荒城の月かっていうと、大分県竹田市が滝廉太郎の故郷だかららしいけどよく知らない。

で、この「さいコロがし」は、アーティストの人生をすごろくに仕立てたものがついていて、それがおもしろい。
但馬屋のHPに、すごろくの内容がほとんどネタバレの程度まで見える写真が載っているよ。
リンク先の写真をクリックするとでかくなるよ
アーティストはつらいよ。
という感じですね~。

お買い求めいただく場合はこちらから
[PR]

by k_penguin | 2015-06-05 21:38 | エンタ系 | Trackback | Comments(2)

トラックバックURL : http://shiropenk.exblog.jp/tb/24214850
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by arancio at 2015-06-08 15:29 x
予想より生々しかったです。「あがり」はアーティストじゃなくても理想ですねえ。帰省する時買っていって甥姪達と遊ぼうかと思ったけど、子供向けじゃないですね。
Commented by k_penguin at 2015-06-09 20:04
駒にワンカップ大関の画が描いてあったりするし
確かに、子供と遊ぶには向いてませんねえ。
「好きなことをやって飢えず、親戚に迷惑をかけることなく一生を終え」たい大人達で遊ぶのが
いいんでしょうね。

<< 小林賢太郎TV7 『ポツネン氏の奇妙で平凡な日々... >>